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YES国際青年交流委員会
日本発祥の国際交流団体が、グローバルな舞台で
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派遣プログラムと並行して受入プログラムも実施
YES高校留学を主催する国際青年交流委員会は、1963年に設立された国際交流団体です。翌1964年より本格的に留学プログラムをスタートさせ、以来43年間にわたり、国際交流活動に従事してきました。
1986年、共通の理事を基幹とする現地法人がアメリカに設立。正式に、アメリカの非営利教育法人FACEが国際青年交流委員会のメンバーに加わることになり、1995年にはFACEオセアニアが国際青年交流委員会の一員となりました。こうして日本を発祥の地とする国際交流運動が、グローバルな視野で活動域を広げ、現地からの強力なサポートを可能にしています。
グループとして機能する派遣・受入一体の運営主体
私たちは、高校留学が異文化体験プログラムだからこそ、地球規模での運営体制が大切だと考えています。
YES高校留学の大きな特色は、そのサポート体制にあります。派遣・受入、事前教育のそれぞれを専門とする各国の団体が一体となって運営し、YES留学デスクと保護者会が協力しあって留学生をサポートするシステム。運営にあたり、それぞれの団体は密接に協力して留学生を支援しています。
受入ホストファミリー・プログラム
1カ月からの私費留学体験
卒業を目的とした高校留学
基本情報
| 設 立 |
1963年 |
| スタッフ |
8人 |
| 手配実績 |
交換留学:アメリカ、オーストラリア
私費留学:アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリアほか |
| サポート内容 |
【出発前】
説明会(留学の種類及びその内容の説明)
個別カウンセリング
選考試験
オリエンテーション(2泊3日)
保護者会
準備教育 (アメリカ史またはオーストラリア史。英文テキストとテープによる通信教育)
【留学中】
交換留学/アメリカ:現地受入団体所属のコーディネーターによるサポート
オーストラリア:現地受入団体所属カウンセラー(留学高校教員)によるサポート
私費留学:現地受入団体のカウンセラー、もしくは学校内のカウンセラーによるサポート
留学中のレポートでの状況チェック(保護者、学校に送付)
保護者会(留学中に1回) |
| WEBサイト |
http://www.yes.gr.jp |
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