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どんな留学があるの?

短期留学

短期留学とひとくちに言っても、そのスタイルは次の4通り。留学の目的に合わせて、自分に合った留学スタイルを選びましょう。

サマースクール

インターナショナルな合宿、といった雰囲気のサマースクール。夏休み、活動のフィールドを海外に移してみれば、そこには世界各国から集まる同年代の友達がいっぱいだ。

長期休暇中の学校で、キャンパスライフを体験
 このプログラムは、夏休みなどのバケーション中に、学生や生徒がいなくなった大学や私立学校の校舎と寮を、短期研修施設として開放してもらって行われることが多い。だから、短い間だけれども現地のキャンパスライフの主人公になれるというわけだ。
 サマースクールの主催は、留学手配会社やサポート団体、語学学校が多いが、なかには大学やカレッジによるものもある。対象年齢も小学生から高校生までと幅広く、海外体験をすること自体への興味から留学を考えている人には一番参加しやすい気軽なタイプだ。

アクティビティ満載!1日の半分は教室の外へGO
 サマースクールの1日とは? 典型的なのは、頭のしゃっきりしている午前中は学校で英語レッスン、身体もすっかり目覚めた午後は教室を飛び出してとにかく遊ぶ! そう、教室で英語の 勉強 というわけではないが、バラエティ豊かなアクティビティを楽しんでいるうちに、気が付いたら英語も学んでいた、というものが多い。
 アクティビティはアウトドア気分のものからちょっとした社会科見学のようなものまでさまざま。興味深いものでいっぱいだ。カヌーや洞窟探検、サイクリングや国立公園散策などで汗を流す日もあれば、学校から近い集落を訪問して伝統的な暮らしを学んだりといった日もある。
 放課後もいたって自由。どんな授業を選択しても終了時間が大体そろっているサマースクールは、ほかの短期留学プランに比べて友達とのスケジュールが合わせやすい。キャンパスが自然豊かであれば、木陰や芝生で友達とおしゃべりしながら宿題(比較的少なめ)なんていうのもいい。ディスコや映画、キャンプファイヤーなどに、友達やホストファミリーと繰り出すことも珍しくない。
 アクティビティにも、留学終盤になると、「ホストファミリーをご招待!」なんてものが用意されている場合も。学校スタッフ全員と、それぞれの生徒がお世話になった一家(4、5人)を連れてくるわけだから、とてもにぎやか。

世界中から生徒が集結 英語初心者だって楽しい
 もうひとつ、サマースクールには大きな特徴がある。わかりやすく例えると、それはディズニーランドの「イッツ・ア・スモール・ワールド」と同じような状態だということ。日本をはじめ、中国、韓国、スペイン、トルコ、ロシアなどなど、サマースクールは生徒が世界中から集まってくる。そもそも、このプログラムが基本的に英語を母国語としない人向けで、日本人に限らず英語初心者にまず勧められるタイプの留学だからである。最初はお互い何を言っているのかさっぱりわからない状態だけれども、アクティビティなどを通して友情が生まれ、日に日ににぎやかな雰囲気になってくる。クラスや寮の部屋で一緒になる生徒の国籍は、より多くの国の人と友達になれるようにとバラバラにしてくれることが多いこともあり、サマースクールは言い換えればインターナショナルな合宿。世界中に友達をつくり、あこがれの国際人の仲間入りを果たす大きなチャンスだ。

プログラム選びのポイント

HOT or COOL?
サマースクールという名前の通り、夏休みを利用して留学するわけだけど、どちらの過ごし方を選ぶ? 避暑気分で涼しく過ごしたいならカナダやイギリスへ。夏だからギラギラの太陽の下で遊びたいならハワイやロサンゼルスなどの西海岸へ。

できるだけ治安の良いところへ
慣れない海外だからこそなるべく危険の少ない国や地域を選ぼう。現地では、一人で行動しない、英語がわからない時にあいまいなまま返事をしない、など基本に立ち返って行動すること。

アクティビティの詳細をチェック
「遊び」をメインとしたプログラムだからこそ、授業以外の時間をエンジョイできるかどうかが成功するカギ。アクティビティが自分好みのものか、チャレンジしたいことかどうか詳しく調べて。

失敗するな!ここが落とし穴
金銭感覚を失いがち
開放的なバケーションは、ついつい財布のひもも緩みがち。家族へのおみやげを探してショッピングをしているうちに、何でも「留学の記念に」と衝動買いに走る人も。悲しいことに、あとで泣きを見るのは自分だ。

無駄遣いを防ぐためにはとにかく現金をあまり持ち歩かないこと。トラベラーズチェックの使い方をしっかりマスターしておけば、現金よりも使い勝手が良い。不安な場合はカードを作っておこう。

語学学校の短期留学

期間や内容を自由に選べる語学学校の短期留学。休みを生かして英語力に磨きをかけるか、英語環境に慣れるために参加、長期留学の準備のためなど、目的もプラン選びも自由自在。

通常クラス以外の、期間限定のコース設定あり
 語学学校では、通常コース以外に休みの間だけ特別にジュニアサマーコースを設けているところもある。通常のコースに比べて低年齢層から入校可能なのが特徴だ。通常の一般英語コースは最低年齢16〜18歳以上。上限がないのでレベルによっては年齢層が高い場合もある。しかし、ジュニアサマーコースでは小学校高学年から高校生までが対象。クラス分けは同年代と一緒になるよう考慮してくれるので、話の合う友達をつくりやすい。規模の大きな語学学校では、一般英語コースの学生と同じ校舎を使って勉強するか、近くの学校を借りて授業を行う。滞在はホームステイが主流で、中には寮滞在ができる場合もある。

短期集中語学力UPか、海外生活を体験か
 語学学校のサマーコースにはあらかじめ期間やカリキュラムが設定されているものと、自分で自由に設定できるものとがある。
 英語力がない人におすすめなのは、「英語+アクティビティ」のコース。授業時間は一日3時間程度と短いが、午後や夕方のアクティビティが充実しているので、まずは楽しみながら英語の環境に慣れたいという人にぴったり。
 また、少しでも英語力をあげたい! という人には、週25〜30時間の「集中コース」がおすすめ。TOEFL試験対策コースなどもあり、朝から夕方までみっちり英語漬けの毎日が送れる。レベル別にクラス分けもしてくれるので、効率よく英語を学ぶことができる。

あこがれのあの国へ!シティ派もカントリー派も納得
 映画のロケ地だったり、サッカーやベースボールの強豪チームのホームだったり、どんなきっかけであっても10代のうちから海の向こうの国に興味を持つことは尊いこと。あこがれの国があるなら、語学学校の短期留学をきっかけにその国をより詳しく知り、身近に感じられてくる。
 ロサンゼルスやハリウッド、ロンドン、シドニーなど、知名度の高い大都市はやっぱり根強い人気。観光スポットがたくさんあり交通の便も良い、物価は高めだけれど欲しいものは何でも手に入るといった面を重視するシティ派には大都市の語学学校を選ぶのが無難だ。
 対照的に、のんびりと現地の人とふれあうことにポイントをおきたいのなら、郊外や田舎町の学校が良い。大都市のような刺激的な体験は少ないかもしれないけれど、町中がみんな顔見知りといったアットホームさの中で過ごす毎日は心温まる思い出になる。治安が良いこと、物価が安いこともカントリー派のメリットだろう。
 もうひとつ、学校選びのポイントを伝えておこう。それは規模。学生数50名前後の小規模な学校から、500名のマンモス校までさまざま。大都市に多いマンモス校では、レベルや目的分けが細かく設定されているのが特徴だ。田舎町の小規模な学校は一般英語コースが中心。シティorカントリー。君はあこがれの国でどう過ごす?

プログラム選びのポイント

日本人の割合は?
夏休みなどの短期留学の場合、注意したいのが語学学校のパンフレットなどに書かれている「日本人の割合」。5%とか10%などと書かれているが、これは通年の平均値。そのため、夏休みは日本人の割合が30%になったりといったことも。どうしてもこだわりたい場合は、希望する学校の昨年の夏休み時期の数字や様子を聞いてみよう!

授業時間と宿題の量をチェック
15〜30時間と、一週間の授業時間も学校によってまちまち。放課後の宿題量によっても留学生活は大きく変わる。英語漬けを望むのかどうか、何を目的に留学するのか、あらかじめハッキリさせること。

学校の立地条件は目的に合ってる?
落ち着いた環境のなかで語学をみっちり勉強したいのなら、静かな郊外や田舎町の学校を。また勉強以外にも観光などを楽しみたい人は、交通の便が良い大都市の学校を選ぼう。

下見留学

長期留学という夢を抱く心は、本当にスタンバイOK? まずは下見留学ではじめの一歩を。自分の目で見て確かめることで、長期留学までに何をすべきかがハッキリ見えてくる。

現地の高校で授業を見学したり、参加したり、プレ留学できる
 語学研修を目的とした短期プログラムとはひと味違うのがこの「下見留学」。実際に現地の高校で授業に参加したり、ESLと呼ばれる外国人のための英語コースで授業を受けたりできる。
 いくつかの高校を視察見学するものもあり、長期高校留学の下見にピッタリのプログラム。特に季節が日本の逆となる南半球のオーストラリアやニュージーランドでは、日本が夏休みのときに学期中なので、下見のタイミングもバッチリで、実際に留学した時の雰囲気も体験しやすいだろう。
 また、現地の文化や生活を知ることも目的なので、学校に近い家庭にホームステイしたり、町の見学やアクティビティ、小旅行なども用意されている。中にはステイ先が、同じ学校に通う高校生のいる家庭という場合もある。
 添乗員が同行するか、あるいは現地スタッフのケア付きというプログラムがほとんどなので、いざというとき日本語で対処してくれるので、英語が不安な人でも安心だ。

出発前の不安を解消し、帰国後の意欲にもつながる
 このプログラム最大のメリットは「説明だけではわからない、具体的なものを知ることができる」という点。現地の高校生はどんな学校生活を送っているのか、授業はどんな感じか、学食ではどんなものが出る、通学はどうしているかなど、見て納得、安心できることも多い。
 特に、初めての海外生活で、しかも長期間にわたる留学生活。食生活や気候・風土が合わずそれがストレスになって留学生活を断念せざるを得ないケースもある。そうならないためにも、下見留学をしっかり体験してみるのは大いにためになる。
 また、ESLの授業に参加した場合、世界各国の留学生が実際に学んでいるので、どんな授業が行われるのか、英語力はどれくらい必要かなどを把握することができるのもメリット。長期留学までにどれくらい英語力を伸ばしておきたいかなど、目標を定められて安心した、という留学生もいた。
 ただ漠然と「留学したら何とかなるかも……」と思うだけでなく、学校生活の現実を見ることで参加した学生は目的意識が高まり、順調なスタートがきれるという。プログラムに参加するのはみんな同じ目的を持った仲間ばかり。出発から一緒に行動するのでお互い刺激になり、「頑張って長期留学を成功させるぞ!」という意欲も湧いてくる。みっちりと英語レッスン、というプログラムではないが、実際の授業で使われる英語や他国からの留学生との会話、ホームステイでの生きた英語を体験できるチャンスでもある。

大学留学に向けて高校時代に短期留学する人も
 海外の大学進学を目指している人もいるだろう。その場合の下見留学におすすめなのが、大学キャンパス内に校舎を持つ私立語学学校への短期留学だ。大学の施設を正規の学部生や院生と同じように使えるのが大きな魅力。絵に描いたようなキャンパスライフを過ごせるだろう。。
 高校留学と大学留学、どちらのケースのための下見であっても、ほとんどの場合はツアーディレクターが同行してくれたり、現地スタッフが日本語でアシストしてくれる。1年、2年…と外国で暮らすことに対しての具体的なアドバイスも聞けて安心だ。また、下見留学中に、ホストファミリーや現地の生徒と帰国後も連絡を取れるようなフレンドリーな関係を築いておくと、ふとした疑問ができたときも何かと心強い。

プログラム選びのポイント

長期留学のための行動予定を立てる
将来海外で生活すると想定し、下見留学に旅立つ前に何を見てくるべきか予定を立てるとよい。学校の雰囲気、学校の設備、先生…と、勉強する上で何を重要視するかは人それぞれ。優先順位の高いものをしっかり確認してこよう。

生活していけそうな雰囲気の土地?
これも長期留学を見越したチェックポイント。単なるあこがれで留学先を即決するのではなく、実際暮らしてみたときに自分がやっていけそうな国にピントを合わせて選ぶのが成功のポイント。

交通の便もチェック!
多くの留学生が海外生活で特に日本と違うと感じるのは交通の便。電車が全くない地域や、バスの乗り継ぎが多い地域など、同じ国でも都市によって、地域によって環境は全く違う。留学先の都市選びは重要なので、下見留学に限らず、短期留学の際になるべくいろいろな地域の情報を得るようにしよう!

失敗するな!ここが落とし穴
日本の夏休みは海外も長期休暇
せっかく下見をしにいくのだから、通常の授業風景を見てみたいもの。ところが、当然日本の夏休みは海外も夏休み期間。おまけに、日本より長い休みのところがほとんどだ。

そこで、おすすめなのが季節が逆のオーストラリアやニュージーランド。日本の夏休みのシーズンに通常の授業を見学できる学校が多い!

その他の短期留学

「人とは違う海外体験がしたい」「舞台を外国に移して、好きなことにチャレンジしたい」という人にぴったりの、オーダーメイド気分で楽しむオリジナル短期留学。

留学=語学習得、それだけじゃないって知ってる?
 サマースクール、語学学校の短期研修、下見留学、とここまで3タイプの短期留学を紹介してきたけれど、果たしてこのなかに君スタイルは見つかっただろうか。
 夏休みや春休みに短期間で行ける、長期留学よりもリーズナブル、そして何よりも、気軽に海外体験ができる! と短期留学のメリットは多い。留学=語学習得と考えてとっつきにくさを感じる人もいるだろうけど、短期留学の目的はそれだけじゃない。もうひとつ、「海外を知る」「世界に視野を向ける」ということだって立派な志だ。となれば、肩の力をぬいて楽しみながら学んだもの勝ち。期間中にアクティビティがたくさん盛り込まれているプランを選んでもいいし、「留学してコレしてきました! と胸張って言えるような、人とは違うことがしたい」という欲張りさんなら、これから紹介する英語レッスン以外の要素がメインの留学プログラムもおすすめだ。

スポーツやボランティア、ファームステイも立派な目的
 好きなスポーツや得意なことがあれば、「英語&おけいこ留学」はいかがだろう。マリンスポーツに興味があれば、下記で紹介しているダイビングライセンス取得プログラムはうってつけだ。ターコイズブルーの海やアートなサンゴ礁、鮮やかな色を放つ熱帯魚は、世界観が変わってしまうほどに美しく神秘的。スキーやスノーボードが好きなら、一度は日本以外の雪山にチャレンジしてみるのもいい。ダンスやテニスなどを英語レッスンに組み合わせたプログラムもあるし、スポーツメーカーとコラボレーションを組んだ短期留学が開催されることもある。
 また、英語に親しみながら現地の仕事を体験してみたいなら、酪農や農業を営む家庭に滞在するファームステイがぴったり。牧場で牛や羊の世話をしたり、小屋の掃除、薪割り、野菜の収穫などを手伝ったりする毎日が待っている。大自然の中で現地の家族と一緒に汗を流し、自分たちで育てた大地の恵みが食卓に並んだときの気分は最高だ。ホストファミリーと朝、昼、晩をともに過ごす中で、コミュケーション力も自然と身につく。
 留学先で何か人のためになることがしたい、という人はボランティア留学を。各種NPOや赤十字、チャイルドケアー、動物園、博物館、学校、医療機関などボランティア活動もさまざま。たとえ専門知識を持っていなくても、善意をつくして接すればひとりの力がだれかの大きな生きる力になる。
 ちょっと面白い短期留学として、「ティーチャーズホームステイ」なるものもある。このプログラムは英語教師の家庭にホームステイし、英語の個人レッスンを受け、レッスン以外の時間は家族の一員として過ごすというもの。四六時中、生徒のことを考えてくれる先生というわけだ。先生と生活を共にすることで、英語だけではなく、異文化への理解もぐっと深まる。
 どのタイプに参加しても、留学ではホストファミリーとの関わり方がとても意味を持つ。なぜなら、日常生活でスムーズにコミュニケーションが取れることこそが英語の基礎をマスターしたという証となるからだ。最後に、そのためにも、ホストファミリーと会話のはずむアイテムとして持っていくといいものをひとつ。それは日本の家族の写真。留学生を迎えてくれる外国人は、その子がどういう家庭に育った子なのかがとても知りたがるのだ。

プログラム選びのポイント

本当に興味があるプログラム?
あたり前! と高をくくってしまうだろうけれど、本当に大丈夫? ただでさえ英語で過ごさなければいけないのだから、少々くじけることがあっても最後までがんばれるプログラムを選ぼう。

高度な英語力を要するなら避ける
語学力のレベルアップが目的ではないのなら、現地で行動することで何かを得られるプランを。イルカウォッチングやダイビングをはじめとするスポーツなどが、楽しんでいるうちに達成感も得られる。

ひとりでも楽しめるものを選ぶ
この留学は先の3タイプのようにみんなで学校に通うわけではなく、個々に自分のやりたいことをしてくるタイプ。留学生が自分ひとりだったとしても、現地の人やインストラクターと楽しく過ごせるものを選んでおいた方が無難だ。

失敗するな!ここが落とし穴
年齢制限や必要技能があるものも!
プラン選びをしていてチャレンジしたい気持ちが最高潮に盛り上がっても、ものによっては「○歳以上」と年齢制限や資格を要するものも。「わざわざ海外にまで行ったのに…」と泣いてもどうにもならないのだ。

参加する留学プログラムに関しては、説明書や契約書を細かくチェックすること。たとえ字が小さくても読み飛ばさないで全部チェックしよう。


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